手帳倶楽部では
『一緒にノートをする時間=実践会』と
よんでいます。
最後の実践会は
【何か特別なことをした】わけではないですが
初めて実践会が終わった後に
お昼ご飯を一緒に食べました。
なんでもない話をしたり、おしゃべりする時間に
私自身が実践会でどれだけ助けられていたか分かりません。
何ものにも変えられない6ヶ月の時間を
ありがとうございました。
Sさんにいただきた言葉が
とても印象に残ったので書き残しておきます。
『小さい頃から当たり前にやってきたことが今に繋がっているっていうのが私は本物だと思っていて、ぽっと出で大人になってなんとなく始めたっていうのが多い中、別にそれが悪いことではないしそれが本物になることもある。
マキロンさんの場合は、小さな頃からの積み重ねの中で生まれたっていうところが一番好きなところです。ここは最初から変わらない気持ちで他とは違うと思っている部分です、見せかけじゃない。』
自分では見つけることのできない部分を
言葉にしてもらって心に残りました。
伝えてくださりありがとうございます。
