そもそも手帳倶楽部ってなに?


2024年40歳を前に新しい挑戦で

はじめた手帳倶楽部は

マキロンと一緒に

書くことや残すことを楽しむ

あなたのとなりで伴走して書き上げるお手伝いをするサービスです。

 

 

手帳倶楽部の名前は

『マキロンち』

 

 

マキロンちに遊びに来ているようなくつろげる場所であって欲しい。

そんな願いを込めて名付けました。

launchはビジネスでいう「〜を発売する、〜を開始する」という意味があるんだそうです。

マキロンち✖️launch(ローンチ)を掛け合わせた造語にもなっているんです。

私の役割


人と関わることは自分を知るには必要不可欠なこと。

 

私は鏡役としてメンバーを映し出して

受け止めて私のフィルターを通して思うことを伝えていく役割。

 

鏡役の私もメンバーを通して

『私ってこんなこと思うんだ』と気づきがたくさんあって刺激をもらっていました。

倶楽部をはじめたきっかけ


専業主婦だった過去から、子どもたちに気づかされたこと、私が思う書くこと・残すことの意味など大きなきっかけのお話が詰まっています。


主宰してわかったこと


2年間主宰してきて自分の中の固定概念

ガチガチな方が多いということです。

 

【例えば】

・手帳を書くからには◯◯しなければ!

・ママだからやった方がいいよね?

・テンプレート通りにしなきゃ

・今から始めるのはもう遅い

・時間が取れない

 

 

私の感想は、ひと言

『みんな真面目だなぁ』です。

 

 

それって誰のためのルール?

率直に感じました。

自分で自分の首を絞めて

苦しんでいる方が多いなぁとも感じました。

 

 

自分の現状を知る

という一番大事なところをすっ飛ばして

目標だけを高くしても叶えることは難しい。

飛び級できたら楽なんですけど

そうじゃないから苦しいんですよね。

 

 

帳倶楽部でのゴールは

ひとりでも楽しんで書くことが

できるようになること

私はお母さんのような存在でいたい。

6ヶ月が終わっても

「たまにはお家に帰ってきて顔見せてね!」

そんな気持ちで見守りたいと思って主宰しています。

 

 


メンバーの声


手帳倶楽部メンバーのリアルの声をまとめました。

これから倶楽部に入りたいと思っている方はぜひ覗いてくださいね!